陸上競技を色で例えてみる。

こんにちは。

コローレ・ルーチェのカラーセラピスト阪口みのりです。

 

トリニティカラーセラピスト養成講座で色の授業のときに色の意味の違いを例え話で解説したりします。

ちょうど先日も一次色のレッド・イエロー・ブルーの授業をしていて、その中で一次色の3色をそれぞれ陸上競技でたとえて説明してみました。

 

陸上競技を色で語る

 

色で語るとはいえ、レッド・イエロー・ブルーの3色なので、ざっくりとしたあれで。

 

短距離走のレッド

レッドは猪突猛進カラーなので短距離走。

勢いがある、いやむしろ勢いしかない。

最初から最後まで同じペースとスピードでずっと全力疾走。

なので、走り出したら止まらないし止められない色がレッドです。

100メートルとかの超短距離走のイメージです。

 

長距離走のブルー

ブルーは持続力の色。

粘り強く、集中力も長時間続きます。

ペースやスピードのアップダウンを冷静に繰り返しながら長い距離、長い時間自分を保つことができます。

マラソンなんかの長距離走のイメージがブルーです。

 

投てき競技のイエロー

イエローは瞬発力がある色です。

というより、瞬発力しかありません。勢いではなく瞬発力。

一瞬、光の瞬きのみの力を発揮します。

えいや!と一瞬の集中力と瞬発力はどの色にも負けません。

そしてイエローは個人競技の色。

いっせーのーででスタートするのではなく、個人の記録を競うのに最も適してますね。

砲丸投げや円盤投げの投てき競技のイメージもありますが、高飛びや幅跳びなどの跳躍の競技もイエローのイメージかな、と思います。

 

 

以上、陸上競技をさっくり色で例えてみました。

あくまでイメージなので、この競技にこの色を使うと記録が伸びる!ではないですが、案外取り入れてみてもおもしろいかもしれませんねー。

 

余談ですが、以前お客さまで中距離走の若手有力選手の方が来られたのですが、中距離走は色で例えたら何色なんでしょうかねー。

単純に、短距離走のレッドと長距離走のブルーを混色したバイオレット、、ではないやろねー(笑)。

 

トリニティカラーセラピスト養成講座では、色の意味を単に覚えるのではなく、イメージをふくらませていきセラピーができるようになる授業を展開しています。

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